フィトリフトが効果を発揮するアトピーや敏感肌のタイプとは?

アトピーや敏感肌の人は、自分に合うスキンケアを見つけるのも大変ですよね。

高い美容効果をうたっている商品でも、肌タイプによっては効果がなかったりかえって肌トラブルの原因になることも。

 

そこで今回は、はりアップ効果で口コミの評価も高いフィトリフトが敏感肌にも使えるのか、徹底的に分析してみました。

敏感肌の人だけでなく、肌のゆらぎや肌悩みがある人も参考にしてみてくださいね。

 

 

フィトリフトの成分は敏感肌でも安心?

フィトリフトには美容成分がたっぷり配合されています。

しかし敏感肌の人が気にするべきなのは、美容成分よりもアルコールや界面活性剤などの添加物の方です。

 

フィトリフトは無添加にこだわっていて、美容成分以外の成分は天然由来のものか食品にも使われるような安心なものばかり。

なので、基本的には敏感肌の人でも安心して使うことができるよう製造されています。

 

さらに、フィトリフトには敏感肌の人が刺激を受けやすいパラベンも含まれていません。

それでも心配な場合、まずパッチテストを行っておけばトラブルを未然に防ぐことができますね。

 

 

フィトリフトが敏感肌にも使えると言われている理由

無添加へのこだわり以外にも、フィトリフトが敏感肌の人でも使えると言われている理由が3つあります。

 

フィト発酵エキス

フィト発酵エキスとは、キビの一種であるシロタカキビとパントエア菌という菌が発酵・培養されてできるエキスで、細胞を活性化させ免疫力を上げる働きを持っています。

 

アトピーや敏感肌というのは、外部の刺激に対してお肌が弱くなっている状態なので、フィト発酵エキスで素肌本来の強さを取り戻してあげれば刺激に負けにくい健やかなお肌を保つことができます。

 

実際、フィト発酵エキスによってアトピーの症状が改善したという実証データもあり、これは医療研究から生まれた独自の成分ならではの特長だと言えますね。

 

 

オールインワンなので摩擦が少なくて済む

オールインワンジェルはお手入れが1ステップで済むので、敏感肌にとっては大敵の摩擦による刺激を最低限におさえることができます。

この時、手のひらで包み込むようにジェルをお肌に浸透させれば、お肌をこすることなく軽〜くタッチするだけでスキンケアが完了しちゃいますよ^^

 

フィトリフトのハンドブックにもその方法がお手本として紹介されていますので、敏感肌の人はぜひ実践してみてくださいね。

 

 

保湿効果が高い

フィトリフトは保湿効果がとても高いので、肌表面の角質層の乾燥を防ぎお肌のバリア機能を高めてくれます。

角質層がちゃんと潤い、毎日新しく生まれ変わるサイクルが整っていれば、お肌が少々刺激を受けても肌トラブルになりにくくなります。

 

しかも保湿のための乳液や美容液・クリームなどいくつもそろえる必要がないので、費用対効果はかなり高めとなっています♪

 

 

敏感肌に関するフィトリフトの口コミ

実際にフィトリフトを使う前に参考になるのが、敏感肌でフィトリフトを使ったことのある人の口コミです。

ここでは代表的な意見を3つまとめてみました。

 

乾燥タイプの敏感肌

乾燥タイプの敏感肌

保湿クリームを重ねづけしてもすぐカサカサしてしまうひどい乾燥肌でしたが、フィトリフト一本でしっとりしました。

冬場はフィトリフトを重ね塗りして乾燥知らずです。

 

 

極度の乾燥タイプの敏感肌

極度の乾燥タイプの敏感肌

夜つけた時はベタつかずすぐにお肌にしみこむ感じで、翌朝の肌がもちもちふっくらでした。
肌の内側からうるおっている感じがすごくわかります。

 

 

敏感系混合肌タイプ

敏感系混合肌タイプ

Tゾーンはベタつきがちで頬は乾燥・・

みたいな典型的混合肌でしたが、頬周りのカサカサがすごくしっとりしました。

TゾーンにもつけていたらけっこうベタベタしたのでTゾーンにはつけてないです。

 

いい口コミもよくない口コミも当然ありますが、敏感肌に限らず自分の肌状態に合った使い方をすることがフィトリフトの効果を最大限にできる方法ということのようです。

私は敏感肌ではありませんが、生理前にはカサカサしたり逆に脂っぽくなって吹き出物ができたり、以前はよくお肌が不安定になっていました。

 

でもフィトリフトでスキンケアするようになってからは、生理前の肌不調がかなりましになった気がします。

乾燥を感じる時はいつもより多めに、脂っぽい時はいつもより少なめにと量を調整しながら、生理前をうまく乗り切っている感じです^^v

 

何種類ものスキンケアを使い分けるよりも簡単ですし、時短にもなって便利ですね。

 

 

敏感肌のタイプ別・フィトリフトをオススメできる人できない人

基本的には敏感肌の人も安心してフィトリフトを使うことができます。

しかし、前の章でもふれたように、敏感肌のタイプによってはあまりオススメできない場合もあるんです。

 

ここでは敏感肌のタイプとして、代表的な乾燥性敏感肌と脂性敏感肌で詳しく説明していきます。

 

脂性敏感肌にはフィトリフトをあまりオススメできません。

肌が脂っぽくぶつぶつができやすいのが脂性敏感肌の特徴です。

実はフィト発酵エキスは水とも脂ともなじみやすいという特徴を持っており、肌表面の皮脂と脂の膜を作って肌内部の水分を逃さないようにする働きがあります。

 

この時もともとの皮脂が多めだと脂の膜が過剰になってしまい、ぶつぶつが悪化する原因になる場合があります。

フィトリフトは脂性敏感肌の人にはオススメできないかもしれません。

 

こんな特徴があれば脂性敏感肌かも

・顔が常にテカテカしている(皮脂が浮いている状態)

・あぶらとり紙が手放せない

・吹き出物の中から芯のようなものが大量に出てくる

皮脂が多すぎて塊になってしまっている方は、向いてないかもしれません。

 

乾燥性敏感肌にフィトリフトはオススメです

すぐに乾燥してカサカサしたりかゆみが出たりしやすいのが乾燥性敏感肌です。

フィトリフトの保湿成分であるフィト発酵エキスの保湿力はヒアルロン酸の6.14倍もあり、フィトリフトは乾燥性敏感肌の人に非常にオススメできます。

 

肌の内側にもしっかり水分を閉じ込めてくれるので、一度浸透させれば乾燥しにくいずっとうるおった肌でいられますよ^^

 

こんな特徴があれば乾燥性敏感肌かも

・洗顔後すぐ肌がつっぱって痛くなりやすい

・さっぱりタイプのスキンケアでは肌がカサカサする(物足りない)

・夕方ファンデが粉をふいたようになることがある

逆に、乾燥が激しくいため敏感肌になってしまっている場合は改善される傾向にあるようです。

 

 

フィトリフトは敏感肌とアトピーでも基本的には安心して使える商品

フィトリフトは刺激に弱い敏感肌の人でも安心して使えるスキンケアです。

ですが稀に、合わない可能性のある敏感肌のタイプがあるようなので、今回のご紹介した内容を参考に購入してみてくださいね。

 

また、敏感肌の方は最初に必ずパッチテストをするなどしてトラブルを避けることをオススメします。

 

とはいえ、市販のオールインワンジェルに比べると格段に安全な成分を使っています。

敏感肌やアトピーでも市販品で大丈夫な方の場合、安心してお使いいただると思いますよ。(╹◡╹)

 

 

敏感肌を忘れさせるオールインワンジェル!毎日の生活までガラッと変えるフィトリフトを試してみる>>